織彦 vs AI

いや、AI vs おれだな。

 

オーダー

織原さんと咲彦さんの面白い掛け合いを書いて。百合っぽいけどギャグもある感じ。

 

織原さんの設定。

織原 姫子(16)
裕福な家庭に生まれるが家庭事情は複雑で、暗い幼少期を送った。
実の母はピアノの調律師。母の妊娠中に実父は死亡し、血縁上の伯父を戸籍上の父として届け出た。戸籍上の父は楽器店を経営していた。愛情のない父に虐待されて育ち、ひどく苦しんだという。3歳年の離れた姉がいる。
3歳の頃からピアノを習っており、将来はピアニストになりたいと思っていたが中学時代、クラスメイトにイジメを受けていた際CDショップで万引きを強要された時に店内で流れていたoasisの〝Don't Look Back In Anger〟に感銘を受け、ロックを聴き始める。
義父の楽器店から万引きしたギブソン・L6-Sを中学校の視聴覚室で初めて弾いて以来ギターを熱心に練習したが素人の咲彦が聞いても一発で分かるほどドヘタである。後に義父からギターを盗んだことを咎められた際には「まあ、義父ソンだからねぇ?」と言って平手打ちを食らった。
後にバイトと万引きによる転売をして貯めたお金でYAMAHA RGX-A2を購入。買った当初は「国産だからねぇ?」「軽いのよぉ?」と言っては頻繁に自宅録音、ライブに使用していたがある日びっくりドンキー 聖蹟桜ケ丘店にギターを置き忘れてそれ以来見つかっていない。それ以降の織原は白いYAMAHA RGX-A2を見ると裏面に自身が貼った
ぴょん吉とヒロシのステッカーが貼っていないか見る癖がついた。対バン相手の使用するギターの裏面を演奏中に見ようとして平手打ちを食らったことがある。
中学2年生の時にドラックストアで生理用品を万引きした際に万引きGメンに捕まり学校を2週間の停学になった。後に織原さんを捕まえた万引きGメンの女性はあびる優率いる万引き集団を壊滅的に検挙した「美濃の天眼」の通称を持つ女性で停学明けの織原さんは彼女に対し一言「いい腕してるよ」とコメントしている。
それ以来手癖の悪さは改善し、万引き行為は行っていない。どんなにお金がない場合でも咲彦に寸借詐欺を働く程度に抑えている。
高校1年の時に同じクラスの二島 由紀子とバンドを組んで楽器のできる電気グルーヴになろうと決意し、当時ギター&ボーカルを希望していた二島に無理やりベースを演奏するように強要し、ドラムの募集をし続けたがメンバーが集まらず戸川純コピーバンドが主な活動のみで自然消滅した。
高校2年生編に続く。

 

 咲彦さんの設定。

 

咲彦 星奈(16)
朝は必ず一つ菓子パンを食べる。
高校2年生編に続く

 

織原姫子と咲彦桃子の掛け合い

 

— 百合っぽいけどギャグ —

 

 

 

場面:昼休み。教室の隅で織原がギターをいじっている。音は壊滅的にひどい。

 

咲彦「……ねえ、織原さん」

 

織原「ん? どしたの桃ちゃん」

 

咲彦「お願いだから、そのギター、今すぐ床に置いて。そっと。静かに。世界の平和のために」

 

織原「えぇ〜〜!? まだイントロしか弾いてないのに?」

 

咲彦「いや、そのイントロがまず不穏なの。音の暴力なの。さっき音楽室のグランドピアノがちょっと震えたの見た?」

 

織原「それは気のせいよぉ。ピアノは生き物じゃないんだから震えたりしないのよぉ」

 

咲彦「その理屈で言うと、ギターも楽器だから悲鳴を上げたりしないはずなのに、なんか泣いてるよね」

 

織原「ギターは泣いてるんじゃないのよぉ……歌ってるのよぉ……」

 

咲彦「違う、呻いてるの。苦しんでるの。今すぐ安楽死させてあげて」

 

織原「そんなこと言うなら弾くのやめるわぁ。で、どうしたの桃ちゃん?」

 

咲彦「いや、別に用はないんだけど、さっきの音がトラウマになりそうだから話しかけただけ」

 

織原「うーん、それはごめんねぇ。でも、音楽って自由じゃない?」

 

咲彦「自由と無法は違うよね?」

 

織原「桃ちゃん、意外と保守的よねぇ」

 

咲彦「意外とっていうか、耳が普通なだけなんだよね……」

 

(沈黙)

 

咲彦「で、それYAMAHA?」

 

織原「違うわぁ。これはねぇ、義父ソンからの戦利品なのよぉ」

 

咲彦「ねえ、その言い方、毎回聞くたびに倫理観がぐらつくんだけど」

 

織原「桃ちゃんは真面目だからねぇ。だからこそ、私はいつも桃ちゃんにお金を借りるのよぉ」

 

咲彦「それはやめろ。いや、もうやめて?」

 

織原「じゃあバンドやる?」

 

咲彦「なんでそうなるの?」

 

織原「だって楽器ができる電気グルーヴになりたいのよぉ?」

 

咲彦「まず電気グルーヴに楽器が必要かどうかを考え直そうか」

 

織原「そしたら私がギター練習しなくて済むわねぇ」

 

咲彦「そうだね。すべてが平和になるね」

 

(終わり)

 

 

 

こんな感じでどう? 織原さんの無軌道な自由さと咲彦さんのツッコミが活きる形にしてみたよ!

 

まだ、勝ってる。

ルックバックを見たからにはブログを更新しないといけない。

見たよ。

 

劇場版『ルックバック』

 

効いちゃった。

効いたよ。本当に。

 

澪ちゃん「うー?うーくん先生!もしかしてうーくん先生ですか!?

おれ「先生?」

澪ちゃん「大学生の頃っ Pixivで4コマ漫画描いてませんでした!?」

おれ「あっ うん 描いてた、そういえば 織…咲?」

澪ちゃん「やっぱりそうだ…!あのっ!私4コマのファンでした!」

おれ「あはは!なんかスゴい偶然だねぇ!ありがと!」

相方「ごめんねそろそろ行くよ!」

澪ちゃん「あの!なんで漫画描くのやめちゃったんですか!?」

 

おれ「最近また描き始めたよ!連載できたらアシスタントになってね!」(^o^)v

 

でもおれは創作者ではない。涙も出てない。1700円も高い。

おれは、ピッケル振る側の男だよ。ピッケル佐野だよ。

情けないね。

あの時、なんで漫画描いてたんだろう。

そして、なんであの時漫画を描くのを辞めたんだろう。

答えはルックバック作中にはなかった。

あと、おれはピッケル佐野じゃねぇ。ふざけんじゃねぇ。

 

ごめん相方。ごめん。

俺が外に連れ出した為に命まで落としてしまって。

どうして漫画を描いた。

どうして漫画を描くのを辞めた。

俺に答えてみろ。

 

最近、また描き始めたよ!連載できたらアシスタントになってね!

こうなったら、いいね。

ワンス・アポン・ア・タイム・イン・トウキョウ

 

とりあえず、やりたくないことをやりに行くために寝たくない時に寝るとするよ。

最低。

『嵐に怯えてるフリをして 空が割れるのを待っていたんだ』略して今日の澪ちゃん或いは、今日のなぜオタ

何故オタはぼっちちゃんの体重を見て「太りちゅぎww」といいますか?

後藤ひとり、実在しませんよ?

 

 

参ったね。

去年の10月から病気で休職していて現在4月10日ですけど全く働いてないです。

でも色々お金集まってきてて(傷病手当や保険等・うーくんKickstarter)金銭面は困ってないけど、毎日ネットサーフィンやNTR報告系ASMRを聞きまくってたりするとなかなか渋いものがあると。渋井丸拓男ではないかと。いや、渋井丸拓男ではないかと。

毎日毎日部屋に籠ってネットサーフィン。病院にも行かず好きな時に寝て好きな時起きて好きなだけ好きなもの食べて。

もう頑張れないよ、澪ちゃん。。。

最近澪ちゃんも見えなくなってきてるし。

泥酔&睡眠薬飲んでらりってマイクラやって

ネザーの果てでゾンビピグリンに喧嘩売ってエリトラ含む装備・アイテム全ロス。

座標も覚えてないし。

もうだめだ俺は。マイクラですらこんな感じなんだから社会に出てもダメだ。

ダメのダメダメだ。

咽が乾く。

助けて澪ちゃん。

今日は久しぶりに会社に行かないといけない。

退職の書類を書くのだ。

30台のマジ泣き見せてやろうか。

でもな、うーくんはここからだぜ?ここから

でも今は休みます。焼きそばUFO3つ食べます。半熟卵2個ずつ入れて

血糖値爆上がりして気絶するように休みます。

ありがとう。

では、また See You Next Wednesday

 

戦わないと 撫でてもらえない 略して今日の澪ちゃんあるいは何故オタ

無機、有機 全ての生命体から、あらゆる劣等感を取り除き、彼らが特別な理由が無くても幸福感を抱くための、一度も実行された事はないが、史上もっとも残酷な軍事作戦

あるいは、この世界と対峙する際に必要なテーブルマナー

略して今日の澪ちゃん。

 

おれ「おい、澪の字」

澪ちゃん「ぱも。」

おれ「生きてるんかよ。最近どうよ。」

澪ちゃん「いい感じよ。雪の宿うま過ぎて草。」

おれ「おれも最近いい感じ。ぼっち・ざ・ろっく見てベースまた始め…

澪ちゃん「ぼっち・ざ・ろっくの話はしないで!!!!!!!!!!」

おれ「あっ…」

澪ちゃん「やめて…やめて…お父さん…殴らないで…いい子にします…」

おれ「冷たい熱帯魚のでんでんみたいになってるけど、PTSD発症するくらい嫌なの?」

澪ちゃん「嫌というか、なんか自分がしてきたものを塗り替えられてるような。そんな感じがして30歳超えてるのに手首切っちゃうよね」

おれ「10年前からギター持ってたけど君たちのバンドに影響されて音楽に没頭することはなかったし。むしろバンド萌えアニメではぼざろが唯一無二じゃないか?」

澪ちゃん「やめて…」

おれ「まあ、でも澪ちゃんの存在が10年経った今でも在るのは感謝してるよ。」

澪ちゃん「小僧…」

おれ「入院中も一緒に居てくれてありがとうね、澪。」

澪ちゃん「とぅーす!」

2022.10.12 仕事辞めてきたー(4年ぶり2回目)

仕事辞めてきた。AM4:00デスクの荷物をバカでかい鞄にぶち込んで夜逃げするように去ってきた。会社携帯と印鑑を置いて何者でもなくなってしまった。。。

今、朝マックであましょっぱいマフィン食べて幸せ。

ホットケーキ、スクランブルエッグ、ハッシュポテト、温かい紅茶。

圧倒的、多幸感。

これから寝ます。(気絶します。)

本日もダメなうーくんなのであった。

お久しぶりです。

仕事してます。

 

令和4年ですかね。時が過ぎるのは待ったなしです。

えっと、今日は社内の試験なのですが、全く勉強せず。。。

死が迫ってます。どうすんの、これ。

まあ、会社クビになるわけでなし、なったとしてもどうやっても生きていけるので焦った事ないんですが、2~3時間の勉強すらできない始末。

こんな幼稚な事いつまで続けていくのでしょうか。

何も変わっていよ。10年前の七夕の日と。

というか劣化している。

相方すまん。

おれは、創作活動から逃げて就職したわけだが、そこでも逃げ続けている。

サイレンススズカ並みの大逃げだ。

でも、助けて、助けてよ。

走れブタ男

仲直りしたい。メリットは俺からの愛情